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働きながら、最短でプロへ。 働きながら、最短でプロへ。

「仕事をしながら、
プロレベルなんて目指せるのか?」

「プロになるには、仕事を辞めて専門学校に通うしかない」
「かといって、今の独学のままでプロになれるイメージも湧かない」

そんな板挟みの中で、諦めかけてはいませんか?

答えは、YESです。
働きながらでも、プロレベルには到達できます。


むしろ、限られた時間の中で仕事と向き合う社会人だからこそ、
音楽に対する「集中力」と「渇望」は、誰よりも強いはずです。

仕事か音楽か、どちらかを選ぶ必要はありません。
必要なのは、その情熱を成果に変えるための
「大人に特化した、高密度な学習戦略」だけです。

社会人が陥る
「2つの思い込み」

この思考の罠が、あなたの成長を止めています。

🏫

「環境のせい」にする罠

          「時間がないから」「専門教育を受けていないから」と、スタートラインに立つことすら諦めてしまう。しかし、仕事を辞めて音大や専門学校に通うことが唯一の正解ではありません。環境を変えるのではなく、学び方を変えれば良いのです。

📺

「独学への過信」の罠

「今はYouTubeがあるから大丈夫」と思っていませんか?確かに情報はありますが、それが「あなたに今必要な知識」とは限りません。間違ったフォームで練習を続けても、変な癖がつくだけで、プロのクオリティには一生届きません。

必要なのは「才能」ではなく
「正しいフォーム」「正しい環境」です。

限られた時間でプロレベルを目指すなら、
1時間の練習を10時間の価値に変える「効率化」が必須です。

我流で100曲作るよりも、
プロ共通の「基礎教養(フォーム)」を身につけること。
そして、独りよがりにならず
プロの視点で「軌道修正(フィードバック)」を受けること。

この2つが揃えば、働きながらでも
あなたの曲は劇的に、そして確実に進化します。

本ウェビナーで
お伝えすること

当日はZoomを使用し、講師がその場で実演を交えながら解説します。

01

働きながらでも、プロレベルは目指せる

「時間がないから無理」と諦める必要はありません。むしろ限られた時間だからこそ生まれる集中力を武器に、「量」ではなく「質」で勝負する。社会人がプロと渡り合うためのマインドセットと、その根拠をお伝えします。

02

「最短距離」で学ぶための超効率化戦略

なぜプロはあんなに速く、迷わずに曲が作れるのか?
講師が実際にDAWと鍵盤を使い、リアルタイムで音を出しながら解説。「正しいフォーム(基礎)」がいかに制作時間を短縮し、クオリティを高めるか。その圧倒的な違いを目の前で証明します。

03

卒業生の実績と、あなたのロードマップ

実際に働きながら学び、プロとして羽ばたいた卒業生の事例を紹介。あなたがこれからどのように学び、どうスキルを身につけていくのか。具体的な未来への道筋(ロードマップ)を共有します。

野口 亮

JBG音楽院 講師 / 作曲家

野口 亮 Noguchi Ryo

2000年 ヤマハ音楽院大阪 首席卒業。ギタリストとして活動しつつ、有名アーティストへの楽曲提供・CMソング/ゲーム音楽/TV音楽制作など幅広く活動するプロ作曲家

「感覚」で語られがちな音楽制作を徹底的に言語化・ロジック化する指導に定評がある。
「個」の感性に寄り添ったフィードバックと、社会人が短期間でスキルを習得するための構造化されたカリキュラムにより、数多くの生徒をプロの現場へ送り出している。

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